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「銀の檻を溶かして」

高里 椎奈 著。

古びた家が街の一角にある。
そこは「深山木薬店」という薬屋さん。
優しげな青年と西洋人めいた容貌の少年と赤毛の男の子が営んでいる。
そこにはある合言葉を言うとどんな事件でも解決してくれるという裏の顔をもっていたのだ。

この間読んだ本の本編。

ライトノベルはいいねー!

さくさく読めるぞ♪

おおきさも手ごろなんで最近電車に乗る機会が多いから持っていくのに最適。

文章も読みやすいから漫画読んでる感じだな。

テーマ : 最近読んだ本 - ジャンル : 本・雑誌

コメント

この本おもしろそうだと思ってたけど、本編もいいのね。
ぶーちゃんに良さそうだなぁ~。

ぺるちゃん

ぶーちゃん幽霊とか妖怪とか平気?
だったら大丈夫と思うな。
ただこの次の巻はバラバラ殺人事件出てくるけどこれは平気??

私が幽霊とかダメな人です。笑

怖くないなら平気だけどー(((o(*゚▽゚*)o)))

Meeさま

うーも幽霊こわいけどこの本は寝る前に読んでも怖い夢みないよー♪
漫画で「百鬼夜行抄」ってのがあるんだけどこれは夜一人で読むとめちゃくちゃ怖いっす!!

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まとめ【「銀の檻を溶かして」】

高里 椎奈 著。古びた家が街の一角にある。そこは「深山木薬店」という薬屋さん。優しげな青年と西洋人
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